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よくある質問

基本的なお問合せ

個人でもデューカスコピー・バンクで取引口座を開設する事は可能ですか
口座サイズに関係なくECNフォレックス取引市場へアクセスする事は可能ですか
口座開設にあたり、原本書類をデューカスコピー・バンクへ郵送する必要がありますか
パスポートのコピーは誰が証明できますか
小切手もしくはクレジット・カードで取引ファンドを送金することは可能ですか
24時間ベースでデューカスコピー・バンクとコンタクトを取ることは可能ですか
デューカスコピー・バンクでは取引手数料の他に何か手数料を請求しますか

ビッド/オファーを置く - Place BID/OFFER

『ビッド/オファーを置く』とはどの様なタイプの注文ですか

条件付き注文パネル - Conditional Order Panel

ストップ・オーダーとリミット・オーダーの違いは何ですか
送信ボタンを押すと同時に条件付き注文が実行されたのは何故ですか
マーケット・イフ・タッチ注文(MIT)
マーケット・オーダー
 

ポジション・ストラクチャー - Position Structure

『ポジション・ストラクチャー』フィールドに同じ銘柄のポジションをロングとショートで持っている場合(実際はフラットな状態)、キャリー・コストを支払わずにポジションを閉じるベストな方法はありますか
 

ログインまでの手続き

ライブ・ログインに関する詳細はいつ届きますか
 

チャート
ニュース

『キャリー・コスト』に関してはどの位の頻度で更新していますか
 

緊急の場合

インターネット接続が失われた場合、どうしたら良いですか
緊急の場合、電話による取引は可能ですか
電話によるブローケージ・サービスを使用したい場合、どちらの番号に電話をかけると良いですか
デューカスコピー・バンクの『chat with the broker(ブローカーとチャットする)あるいはそちらのサポート・デスクとスカイプ経由で注文を置くことは可能ですか 

技術に関する質問

デモ用プラットフォームとライブ用プラットフォームの違いは何ですか
デューカスコピー・バンクの取引プラットフォームを使用するにあたり、PC上の動作環境として何か特別な必要条件はありますか

取引に関する質問

レバレッジは何倍まで提供していますか
ストップ・ロスの実行を保証しますか
  

基本的なお問合せ

個人でもデューカスコピー・バンクで取引口座を開設する事は可能ですか
デューカスコピー・バンクSAでは、機関投資、銀行、ヘッジ・ファンドにおけるプロフェッショナルとの提携に力を入れていますが、個人様でも口座を開設できる様にしています。

 


口座サイズに関係なくECNフォレックス取引市場にアクセスする事は可能ですか
はい。全口座がSWFX(スイスFXマーケットプレイス)を介したECNフォレックス取引市場へ直接アクセスします。

 



口座開設にあたり、原本書類をデューカスコピー・バンクへ郵送する必要がありますか
はい。口座開設書類の原本を弊行で受取った後に取引口座が起動されます。

 



パスポートのコピーは誰が証明できますか
日本にご在住の場合、通常ですと公証人役場、あるいは行政書士にパスポート・コピーの証明を行って頂く形となります。日本以外の外国にご在住の場合、一般的に公証人もしくは同等の権力を持った公的機関によって証明されていなければなりません。またご在住の国によっては書類は行政機関(警察署、裁判所、大使館)もしくは大手銀行によって証明して頂く事も可能です。
  


小切手もしくはクレジット・カードで取引ファンドを送金することは可能ですか
いいえ。デューカスコピー・バンクSAでは銀行送金のみ受け付けています。

 



24時間ベースでデューカスコピー・バンクとコンタクトを取ることは可能ですか
はい。弊行の担当者が下記のスケジュールに基づいて24時間体制で待機しています。
サマータイム期間:日曜
21時~金曜21GMT
標準時間:日曜22時~金曜22GMT

 


デューカスコピー・バンクでは取引手数料の他に何か手数料を請求しますか
委託口座での請求という例外を除いては、デューカスコピー・バンクは取引活動に関連しない手数料は請求しません。口座維持費やお引出しの際の手数料などはかかりません。
 


 

ビッド/オファーを置く - Place BID/OFFER

『ビッド/オファーを置く』とは、どの様なタイプの注文ですか
『ビッド/オファーを置く』とは、個々のビッドやオファーを市場へ直接置く事により、取引を行う人がリクイディティ・プロバイダーとして活動する事を可能としたタイプの注文です。ビッド/オファーはリミット・オーダーと似ていて、指定された価格、あるいはそれよりも良い価格で通貨売買を行うのに用いられます。リミット・オーダの補足として、ビッド/オファーにはいくつかのアドバンテージがあります。全てのビッド/オファーが市場へ直接置かれる事から、他方のリクイディティ・コンシューマーにその注文を取ってもらう事で、スプレッド手数料を避ける事を可能としています。ビッド/オファーの必要証拠金に関しては、注文が受け付けられると同時にリザーブされます。即ち、実行プロセスにかかる時間を短縮できます。これに付け加えて、トレーダーはGTC(Good Till Canceled)Good ForGood Tillなどの期間指定からシステムに注文を行わせる事を可能としています。これらの特徴を踏まえると、ビッド/オファーはイントラデイ取引に向けた価値のあるツールと言えます。

 


 

条件付き注文パネル - Conditional Order Panel

ストップ・オーダーとリミット・オーダーの違いは何ですか

ストップ・オーダー(逆指値成り行き注文)
ストップ・オーダーとは、別名ストップ・プライスとしても良く知られるもので、通貨ペアの価格が指定された価格に一度到達すると売買を行う未決済注文の事です。ストップ・プライスに到達すると、ストップ・オーダーだったものがマーケット・オーダーと変わります。買いストップ・オーダーは常に現市況価格より上に置かれ、売りストップ・オーダーは常に現市況価格より下に置かれます。ストップ・オーダーはアスク価格でもビッド価格でもトリガー(引き金)となりえるため、トレーダーにとって実行操作におけるフレキシビリティを提供しています。ストップ・オーダーのデフォルト・スリッページは25ピップで設定されていますが、トレーダーによって他のスリッページ値が示されると、ストップ・オーダーがストップ・リミット・オーダー(逆指値注文)になります。即ち、ストップ・オーダーが指定されたスリッページ範囲内での実行に失敗すると、そのオーダーは自動的にリミット・オーダーへと変形します。

リミット・オーダー(指値注文)
リミット・オーダーとは指定されたレベル、もしくは更に良いレベルでの通貨売買に関する未決済注文(pending order)のことです。買い指値注文(buy limit order)はリミット・プライスもしくは更に低いプライスで実行され、アスク側でトリガーされます。売り指値注文(sell limit order)に関してはリミット・プライス、もしくは更に高い価格でのみ実行され、ビッド側でトリガーされます。リミット・オーダーはご自身の注文が満たされる前に市場価格がリミット・プライスから素早く跳ね戻る可能性もあるため、実行に失敗する可能性もあります。
 



送信ボタンを押すと同時に条件付き注文が実行されたのは何故ですか
条件付き注文を入力する際は、ご自身が注文で設定した希望価格及び不等式、そして現市況価格に注意する必要があります。
条件付き注文は現市況価格と一致した時、注文が即実行されます。

: 現市況価格 EUR/USD 1.4310条件注文 Buy if >=1.4305 注文は即実行されます。
 



マーケット・イフ・タッチ注文(MIT)
MITは指定されたスリッページ値でのリミット・オーダーの事です。リミット・オーダーと比較して、MIT注文であればスリッページ範囲の実行率が高くなります。

 



マーケット・オーダー
マーケット・オーダーとは、可能な市場価格で即座に通貨の売買を注文する注文の事です。マーケット・オーダーは、各価格レベルに対して可能なボリュームを表示するmarket depthにて可能なビッドとオファーに沿って実行されます。市場に取引が置かれプラットフォーム上で提供される価格ボリュームよりも大きい注文量の場合、残りの量の実行はmarket depthの次のレベルに沿って分割されます。ご自身で他の設定を行わない場合、マーケット・オーダーのデフォルト・スリッページ値は10ピップです。市場価格が指定したレベルよりもスリップした場合、マーケット・オーダーは自動的にキャンセルされます。
 


 

ポジション・ストラクチャー - Position Structure

『ポジション・ストラクチャー』フィールドに同じ銘柄のポジションをロングとショートで持っている場合(実際はフラットな状態)、キャリー・コストを支払わずにポジションを閉じるベストな方法はありますか
同じ銘柄でロングとショートのポジションを持っている場合は『マージ(併合)』機能を使います。マージに対する取引ボリュームはこの場合は取引が関わらない為、手数料は請求されません。

 


 

ログインまでの手続き

ライブ・ログインに関する詳細はいつ届きますか
ログインに関する詳細は、取引口座が起動されると同時にEメール経由で詳細が送信されます。


 

チャート


 

ニュース

『キャリー・コスト』に関してはどの位の頻度で更新していますか
デューカスコピー・バンクの『キャリー・コスト』は常に更新されています。 
 


 

緊急の場合

インターネット接続が失われた場合、どうしたら良いですか
緊急ラインがあります。デューカスコピー・バンクでは、世界のいかなる市場オープン時間においてもヘルプを行う体制を整えています。
デューカスコピー・バンク緊急ライン
: +41 (0) 22 799 4848
 



緊急の場合、電話による取引は可能ですか
はい。電話を使用しての取引は可能です。デューカスコピー・バンク緊急ライン:+41 (0) 22 799 4848
 



電話によるブローケージ・サービスを使用したい場合、どちらの番号に電話をかけると良いですか
デューカスコピー・バンク緊急ライン:+41 (22) 799 4848までご連絡下さい。
 



デューカスコピー・バンクの『chat with the broker(ブローカーとチャットする)』、あるいはそちらのサポート・デスクとスカイプ経由で注文を置くことは可能ですか
セキュリティの関係上、注文はプラットフォーム・インターフェース経由のみで注文を置くか、デューカスコピー・バンク緊急ライン:+41 (22) 799 4848までご連絡下さい。
 


 

技術に関する質問

デモ用プラットフォームとライブ用プラットフォームの違いは何ですか
デモ・プラットフォーム上でもライブ・プラットフォームでの特徴や機能が利用可能ですが、シュミレーションが現実の取引市況で再現することが出来ない点について予めご了承下さい。重要な事として、リアルでの取引は特に取引サイズが大きければ市場に影響を与えますが、デモ口座で実行されたボリュームは実際の市場に影響を与えません。更にデモで取引するか、ライブで取引するか、によってトレーダーの心理プロファイルが異なります。この思考は、デモ口座で行われた際の評価にインパクトを与える可能性があります。クライアントの皆様はデモ口座を使用して描かれるであろう結果について、注意を払い、自己満足を避ける様ご注意下さい。



デューカスコピー・バンクの取引プラットフォームを使用するにあたり、PC上の動作環境として何か特別な必要条件はありますか

JAVA版プラットフォーム

- ダイレクトなインターネット接続(プロキシは認められません)
- Java v.5.0+
- CPU 1500MHz+

WEB版プラットフォーム
- FireFox 1.5+ (推奨)、Microsoft IE v5.5+Opera 8+
 


 

取引に関する質問

レバレッジは何倍まで提供していますか
デューカスコピー・バンクではレバレッジを1:100まで提供しています。
 



ストップ・ロスの実行を保証しますか
デューカスコピー・バンクではストップ・ロス注文の実行を保証します。しかしながら、市場の変動が早い間、もしくはギャップの場合、スリッページが大きくなる可能性があります。

 


 


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